誰も知らない未来へ漕ぎ出す学習者のために。

よりよい授業のために。

1

アクティブラーニングの背景と授業設計の3つのポイント

なぜアクティブラーニングという言葉が話題になっているのか、その背景について考察します。アクティブラーニングの背景を知れば、授業設計のあるべき姿が見えてきます。

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2

授業の目的と目標を明確に設定すること

アクティブラーニングはあくまでも手法であり、よりよい授業を行うための道具でしかありません。よりよい授業の設計には何よりもまず、適切な目的・目標の設定が不可欠です。授業の設計における目的・目標の位置付けと具体的な設定方法を説明します。

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3

目的・目標から学習者目線で逆算して授業設計すること

授業は「教師が教える場」ではなく「生徒が学ぶ場」です。設定した目的や目標に対し、学習者目線で授業設計を行えば、自然とアクティブラーニングを取り入れることになります。

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4

学習への内発的動機を高めること

アクティブラーニングでは、学習者に対して学習への「内発的動機付け」を与えることが不可欠です。では「内発的動機付け」はどのように行うのでしょうか。

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アクティブラーニングを学ぶ。

議論の場。

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